7月3日開催の「IVS2026 CRYPTO ZONE Powered by NADA NEWS」に当社代表の廣末がスピーカー登壇
ビットバンク株式会社(以下、「当社」)は、2026年7月1日から7月3日まで京都で開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2026」内のクリプト領域に特化した専門ゾーン「IVS2026 CRYPTO ZONE Powered by NADA NEWS」において、当社代表取締役社長CEO 廣末紀之がスピーカーとして登壇することをお知らせいたします。

本セッションでは、転換点を迎えている日本の暗号資産市場をテーマに、金商法への移行やステーブルコインの普及、ETF解禁に向けた議論など市場を取り巻く環境変化を踏まえながら、オンチェーン金融時代を見据えた日本市場の将来像と今後の成長戦略について議論します。
IVS2026 CRYPTO ZONE Powered by NADA NEWS 概要
- 会期:2026 年 7 月 1 日(水)~ 3 日(金)
- 会場:京都市勧業館「みやこめっせ」地下フロア「CRYPTO ZONE」
- カンファレンス主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
- 企画・プロデュース:NADA NEWS(N.Avenue株式会社)/IVC
- 公式サイト:https://www.ivs.events/
セッション概要
- 日時:7月3日(金)11 : 00 - 11 : 45
- ステージ:CRYPTO STAGE
- セッションタイトル:
【CP3-1】日本は再び「Crypto先進国」になれるか──暗号資産取引所とクリプト市場の次の戦略は - パネリスト
- 田原 弘貴 氏(代表取締役/株式会社HODL1)
- 千野 剛司 氏(代表取締役社長/Binance Japan株式会社)
- 廣末 紀之 (代表取締役社長CEO/ビットバンク株式会社)
- モデレーター
- 栃山 直樹(記者/NADA NEWS(N.Avenue株式会社))
取材のご相談は下記お問い合わせフォームよりご連絡ください。
https://support.bitbank.cc/hc/ja/requests/new
ビットバンクは暗号資産(仮想通貨)の普及促進のため、今後も様々な活動を行ってまいります。
今後ともビットバンクをよろしくお願いします。